パキスタキス

当コーナーは様々な花の一覧になります。
アークトチス、オンシジウム、カーネーション、クレロデンドルム、サルピグロッシスなど
様々な花について解説していますので15ページある花図鑑からご覧になって下さい

パキスタキスについての解説ページ

情報不足なところもあると思いますが、少しでもご参考にしていただければと思っています。
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パキスタキスについて

【名称】パキスタキス

【別名】ベニサンゴバナ

【学名】Pachystachyslutea

【科名】キツネノマゴ科常緑小低木

【種類】常緑小低木

【草丈】1〜1.5m

【花期】5〜10月

【花色】白色

【花言葉】慈愛、飾らない心、美しい娘、素朴

【特徴】黄色で花に見えるのは、ホウというもので
そのホウから出ている白い筒状のものが花です。
とても変わった花の咲き方をしています。
名前の由来はギリシャ語で、大き花穂をつけている形から
「太い穂」という意味だそうです。

【注意点】日当たりの良い場所で育てます。
日当たりが悪いと花付きが悪くなります。
寒さには弱いので、冬の間だけ室内の光が当たる窓際で育ててください。
水は、土の表面が乾いたらたっぷり与え、冬は少し乾燥気味にします。
水はけの良い土を選びます。
株が大きくなったら植え替えが必要です。
挿し木で殖やす事が出来ます。
カイガラムシが付くので、歯ブラシなどでこすって落としてください。






















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